地域貢献と奉仕の理想を追求する 東京六本木ロータリークラブ…「Enjoy 例会!Enjoy 奉仕!Enjoy Rotary!」

国際ロータリー第2750地区 東京六本木ロータリー・クラブ The Rotary Club of Tokyo Roppongi

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ニュース

海上自衛隊横須賀基地見学報告2017年6月29日

森美術館Arts鑑賞会2017年5月29日

醍醐寺観桜会報告2017年4月8日

「クレマチスの丘」美術館鑑賞ツアー2017年1月19日

ワイン同好会2017年1月18日

明野・ミサワワイナリーツアー2016年10月17日

森美術館Arts鑑賞会2016年9月12日

森美術館Arts鑑賞会2016年6月13日

森美術館Arts鑑賞会2016年2月22日

ワイン同好会2015年11月20日

ワイン同好会2015年7月1日

森美術館Arts鑑賞会2015年6月8日

第35回 国際ロータリー第2750地区 山の手東・西グループ合同 親睦兼予選ゴルフ大会2015年4月6日

ミクロネシア大学より日本語作文コンテスト優勝のご褒美としてカルミ・ソアーさんが来日2014年12月15日

創立10周年記念例会・祝賀会2014年12月08日

東京六本木ロータリークラブ2014-15年度会長 山本 良樹

山本 良樹様

12月8日、私たちの10周年記念例会と祝賀会でした。

お集まりいただいた200名を超えるお客様、坂本ガバナーと西RCの吉田会長より祝辞をいただき、田中作次パストRI会長と平松委員長との対談で例会は行われました。

田中作次様よりRI会長としての実際の仕事振りなどの貴重なお話はロータリー精神を学ぶ上で大変参考になるものでした。

また、当クラブの10周年の軌跡をまとめたムービーは他クラブのみなさんから大変好評をいただきました。祝賀会の最中にも再度見せて欲しいとの要望が寄せられましたが、進行スケジュールの関係でお断りせざるを得なかったことが残念でした。

祝賀会のお料理は予想をたがえず大変すばらしいものでした。また、アトラクションの”セ三味ストリート”は登場してすぐにお客様の心を掴みました。特に田中作次様、坂本ガバナーは大変乗り気になっていらっしゃいました。

我がクラブの一致団結で無事に10周年の行事を終えることができました。皆様、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。


10周年記念事業実行委員長 平松 和也

平松 和也様

会員各位の多大な協力を得、多くのロータリアンにご参加頂いて、当クラブ創立10周年記念式典及び祝宴を催すことができました。ありがとうございました。

12-13年度RI会長田中作次氏は、当方のお願いを快く了解され、私との質疑応答の形式で基調講演をして下さいました。ご参集の皆様にRI会長の執務やRIの活動を具体的にお知らせすることを通じてロータリアンとして日々を過ごすことの意義を皆様にお知らせできました。

当クラブは奉仕の理念を掲げ、これを実践するクラブ運営を続けているとの評価を得ています。この評価を更に高め、15周年、20周年を迎えましょう。

クラブ協議会開催報告2014年12月01日

① 山本会長より10周年記念例会の状況報告
・登録人数が予定していた人数よりも上回り大変嬉しく思う。
・当日の担当表が出ているので見ていただき、当日は皆で力を合わせて記念例会を成功させたい。(詳細説明は齋藤幹事より行った。)
・12月15日から来日するカルミさんの予定表をご覧になり協力できる方がいたらぜひ参加して欲しい。

②山本会長より、地区からの「広島豪雨災害への義援金」の報告があった。
・2750地区からは総額4,581,013円が国際ロータリー第2710地区へ送金された。(六本木RCは例会中に募金箱を回し10万円が集まり送金している。)

③平松実行委員長よりミクロネシア基金の報告があった。2/3の方の入金はあったが、あと1/3の方のご協力を頂けるようにこれからまた声をかける。
 

ワイン同好会2014年11月17日

クラブ協議会開催報告2014年10月27日

最初に「次年度理事候補者並びに次々年度会長候補者(案)」が告示され、異議申し立てある者は1ヶ月以内に幹事まで書面にて提出すると言うことが伝えられた。

続いて山本会長より報告があった。
①米山奨学生選考試験の面接官の公募の件
②地区青少年交換留学生受け入れ決定の件
③10周年自クラブ会員の全員登録決定の件
④10周年記念事業の詳細並びにポンペイ訪問の件
⑤周年記念事業基金の振り込み依頼の件
⑥10周年記念式典の準備進行状況の件。

その他2月4日にRI会長を招いての「ジャパン・ロータリーデーⅡin 東京」開催のお知らせがあった。内容詳細を知りたい方は議事録がありますので幹事までご連絡ください。

(記:幹事 齋藤明子)

『創立10周年記念事業』について2014年10月23日

10周年記念事業の進捗状況を報告します。

ご承知のとおり、10周年のテーマは「共に暮らせる未来を」です。
そのテーマを受け、記念事業をミクロネシア短期大学日本語教育支援としています。日本語作文コンクールを催します。11月12日に同大学キャンパスで表彰式を行い、同日夕刻に日本国大使公邸でパーティーを開きます。その場には坂本ガバナーや現地ロータリアンもご同席頂きます。これら行事に当クラブから会員6名を含む8名が参加予定です。

記念基調講演は田中作次RI元会長に、国際ロータリーの活動をご紹介下さるようお願いしています。
式典及び祝宴には、主立ったロータリアンをお招きする他、山の手東グループを中心とする、これまで当クラブとご縁のあるクラブの皆様にもご案内し、全体で180名程度のエレガントな式典と祝宴になることを目指しています。

10周年という、最初の大きなひとくくりの刻を、12月8日にグランドハイアット東京で催します。会員の皆様がご家族・ご友人を伴ってこぞって参加下さり、当日の進行にご協力下さいますよう、お願い申し上げます。

(記:創立10周年記念事業実行委員長 平松和也)

クラブ協議会を開催2014年09月22日

本日の例会はクラブ協議会を開催いたしました。今回は山本年度初めてのクラブ協議会でしたので、山本会長から色々な報告がありました。

①RYLAに参加した学生二名のスポンサークラブとして修了式に参加。
若い人たちが徹夜で討論して出した結論のプレゼンテーションが熱く語られる姿に将来が楽しみに思えた。

②広島の土砂災害の支援金が皆様のご協力により例会時の募金で10万円集まり送金。

③「福島にこらんしょ」プロジェクトに今一度協力して欲しい。福島に旅行して欲しい。それが一番の復興支援である。

④我クラブの東松島市への支援は報告したが、その後旅行会社がその新聞記事を見て遊覧船のPRを強化して皆で町を盛り上げようという動きが始まった。

⑤ケニア水支援のその後動き → 当クラブも参加し、初年度は500ドルの支援から始める。参加クラブでR財団のGGの申請を始める。

また、10周年実行委員会平松実行委員長より12月8日に行われる記念例会並びに祝賀会の決定事項の説明と報告がありました。当日の会員皆様のご協力をどうぞよろしくお願い致します。

(記:幹事 齋藤明子)

ガバナー八者懇談会2014年07月23日

今年度は、諸事情により山の手東グループのインターシティミーティング並びにガバナー公式訪問が11クラブ合同で開催されることになり、それに先立ち7月23日午後4時30分より、六本木RCは八者懇談会を開催させていただきました。坂本俊雄ガバナー、浅田豊久ガバナー補佐、安井悦子グループ幹事並びに榎本又郎地区代表幹事、山下正昭地区幹事をお迎えし、当クラブからは会長・幹事及び会長エレクトが出席いたしました。

まず、浅田ガバナー補佐よりクラブのご紹介をしていただきました。
もちろん浅田ガバナー補佐のホームクラブですので六本木RCのできた経緯から今までの10年以上の歴史を語ってくださいました。

そして坂本ガバナーからは国際奉仕の「ミクロネシア教育支援」についての質問があり、R財団地区補助金を初めて申請したことやこれからの流れを会長より説明いたしました。また作文コンテストに合わせてミクロネシアに来ていただけるように予定調整をしてくださるというお話も頂きました。
またインターンシップについて興味を示され、特にインターナショナルスクールでの活動は珍しいので熱心に聞いていただきました。

RI会長からのメッセージの一つである「ロータリーデー」についての質問が有り地元自治会に協力して継続している「クリーンアップ運動」を地域と密着している奉仕活動という視点で、11月のクリーンアップに会員全員で参加する形をとりこれを「ロータリーデー」としたいとお話いたしました。

私たちはこの10年間足元を固めるために自クラブを第一に考えてきたこと、そしてこれからは外へ目を向けて積極的に外の風を入れて奉仕活動やクラブ奉仕をしていきたい事をお伝えしました。事前に私たちのクラブの資料を読んで下さっていることが、とても嬉しかったです。とても温かい雰囲気のもと八者懇談会は無事終了いたしました。坂本ガバナーを初めとする皆様のご指導を賜り、益々張り切り出した山本会長を会員の皆様と共に支えていきたいと思います。

(記 : 幹事 齋藤明子)

ガバナー八者懇談会


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